アイスでも!
この時期嬉しい、アイスにしても抜群においしいコーヒー4種セットの第3弾です!
作るのはとっても簡単。
淹れ方はホットの時と全く同じで抽出量(出来上がりの量)を減らすだけ。
同梱するレシピの通りに淹れてみて、お好みで濃さを調整してくださいね。
阪急コーヒーフェスで人気No.1!
うっとりするほどのなめらかな食感と完熟したマンゴーのような果実味
エチオピア「イルガチェフェ ウォテ2300」
赤ワインやカシスのような濃厚なフルーティさ
ケニア「カラトゥAA」
ダークチェリーのような果実感とビターなチョコレート感
上記に加えて次のどちらかを選択▼
コスタリカ「エル・アルト農地」
キャラメリゼしたアーモンドのような甘く香ばしいほろ苦さ
【デカフェ】メキシコ「サン・フェルナンド」
本当にデカフェなのか疑うほどのコーヒーらしさ
詳しくは下記のインスタ投稿で解説していますがアイスはフレンチロースト(深煎り)のコーヒー豆で淹れるのがおすすめ。
なのでこのセットは全てフレンチロースト。
深煎りのコーヒーはアイスに、ホットに、カフェオレにと万能に楽しめます。
深煎りだと苦くて飲めないかも…。
という方も安心してください。
酸味と並んで苦手な方が多い苦みですが、MUIのコーヒーにはあの焦げたようなキツイ苦みは皆無。
キャラメルのような甘さが広がり、苦手と思っていた方が「深煎りのほうが好み!」となることも珍しくありません。
ちなみに…
「コーヒーはアイスにするとおいしくなくなる」
なんて思っていませんか?
そんな方もMUIのコーヒー豆で淹れたアイスコーヒーを飲めば個性の豊かさとおいしさに驚くこと間違いなし!
>アイスコーヒーの淹れ方
うっとりするほどのなめらかな食感に今期はさらにジューシーさがプラス。飲みごたえ抜群。だけど重さはありません。
完熟したマンゴーのような果実味が心地良く、ミルクチョコレートのような感覚も。
かすかにハーブの香りもある複雑ながらバランスのとれたコーヒーです。
国名
インドネシア
地域
北スマトラ州 フンムバン・ハスンドゥタン県 オナンガンジャン
生産者・農園
カルドン・ナインゴラン
標高
1,400m
品種
オナンガンジャン(オナンガンジャン地区で再発見されたクラシック・スマトラの1つ)
精製
スマトラ式※
赤ワインやカシスのような濃厚なフルーティさが特徴。 やわらかでふくよかなコク。甘みの余韻が長く続きます。
国名
エチオピア
地域
南部諸民族州ゲデオゾーン イルガチェフェ ウォレダ ウォテ ケベレ
生産者
ウォテ・ウォッシングステーション周辺の農家(2,300m以上に限定)
ウェットミル
ウォテ・ ウォッシングステーション
ウェットミルオーナー
メクリア・メルガ
標高
ウェットミル2,050m、農家2,300m~
品種
在来品種
収穫
農家が手収穫し、収穫したチェリーはハンドソーティング
精製
ウォッシュト(夕方から脱肉を始め、ウェットファーメンテーション、水路で水洗を施す、オーソドックスなイルガチェフェのウォッシュト精製)
品の良さがありつつほど良くおおらか。ダークチェリーのような果実感とビターなチョコレート感も楽しめます。
国名
ケニア
地域
中央州キアンブ県Gatundu地区Ndarugu
ファクトリー
カラトゥ・ファクトリー
標高
1,883m(ファクトリーの標高)
品種
SL28、SL34、わずかにRuiru11(1%程度)
精製
ウォッシュト
上記に加えて次のどちらかを選択▼
とても軽やかな印象で、あとに残る上品なチェリーの甘みもたまりません。
やや深煎りと同じく素晴らしい飲み心地で焙煎の深さをまったく感じさせず、いつのまにか飲み干してしまうようなコーヒーです。
国名
コスタリカ
地域
サンホセ州ペレスセレドン市リバス地区ピエドラ
マイクロミル
ロス・クレストネス・マイクロミル
農地名
エル・アルト
オーナー
グレース・カルデロン・ヒメネス
標高
1,875m~1,920m
品種
カトゥーラ
精製
ウォッシュト
国名
メキシコ
地域
チアパス州サン・フェルナンド地区
生産者
サン・フェルナンド組合
標高
1,400~1,450m
品種
ブルボン、カトゥーラ、カトゥアイ
精製
発酵槽を使用したウォッシュト
デカフェ処理
マウンテンウォーター(化学溶媒は不使用)

お客様の声
| きー様 | 投稿日:2026年07月30日 |
おすすめ度:
|
|
|
頼んで正解でした。いろんな味の飲み比べができますし、一つ一つ後味が甘苦くてとても飲みやすいです。
|
|






